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  <title>おねむの森ブログ</title>
  <tagline></tagline> 
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  <modified>2008-09-08T02:30:14</modified>
  <entry>
  <title>試してみたい布団</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/j/10548272.html" /> 
  <issued>2008-05-21T23:23:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		数ある寝具の中でも、実際に自分で使ってみて、その良さを実感している商品は、お客様へお勧めするときに熱が入るものです。<br />
<br />
現在、家で洗えるという掛け布団を試しに使っています。<br />
初めからこのようなことを言ってしまうといけませんが、この掛け布団は中のわたがポリエステルなので、積極的にお客様へお勧めする気持ちになれませんでした。<br />
私は天然素材の布団が好みなので、試すのも気が進まなかったのですが、実際の品を見ると、布団の仕立てがまずますなのと、中わたのポリエステルわたの質が悪くなさそうでしたので、お勧めできるものか試したくなりました。<br />
<br />
どうしても洗える布団が欲しい。それも気軽に洗えて、価格も抑えた商品が欲しいというお客様がいらっしゃいます。<br />
例えば、アレルギー体質のため、寝具を清潔に保ちたい。犬や猫を飼っていて布団を汚されてしまう。このようなお話を度々伺います。<br />
このようなお客様のご要望に沿える寝具かどうか、現在試しているところです。<br />
後日、私なりの感想を、このブログでお話させていただくことにいたします。<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>寝床を整える</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/c/10511916.html" /> 
  <issued>2008-03-22T15:18:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		枕が合わないというお客様のご相談から、お使いになられているベッドの様子に話が及びました。<br />
<br />
ベッドの上にクッションなどを置いて、体を横たえるスペースが十分に確保できていないなと思いましたので、必要のないものはベットから下ろすようにお願いしましたところ、何日か後にとてもよかったというご感想をいただきました。<br />
<br />
眠っている間に寝返りを打ちますが、そのときに、寝返りの打ち易い敷き寝具や環境が必要です。<br />
<br />
また、細かい話になりますが、ふとんとカバーのサイズが合っていない。<br />
あるいは、カバーがふとんと馴染まない素材のもので使いずらい。などのことから快適に眠れないことがあります。<br />
<br />
弊店では、ふとんカバーは綿や麻などの天然素材で、綿でしたら新彊綿やエジプト綿のような、しなやかな肌触りのカバーをお勧めしております。<br />
ちょっとお値段がいいなとお思いになられるかもしれませんが、お使いになられるとその価値がおわかりになると思います。<br />
<br />
普段、あまり気にしないところですが、意外なところを改善するとグッと眠りの質がよくなることがあります。<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>就進学用の寝具について</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/10497746.html" /> 
  <issued>2008-02-21T10:40:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		就職や進学により、新たに寝具を購入される方を対象に、掛けふとん、敷きふとん、枕がセットになった商品があります。<br />
<br />
セット商品はビニール袋に入れて販売されていることが多く、肝心な商品がどんなものかわかりにくいものがあります。<br />
出来ればビニール袋からふとんを出して確かめて購入して頂きたいと思います。<br />
<br />
生地の柄がおそろいのセットふとんにこだわりがなければ、それぞれ吟味して購入すると選択の幅が広がります。ふとんの柄が違ってもカバーリングでコーディネートできます。<br />
<br />
素材の質が粗悪な安価なふとんは保温力が乏しく、耐久性が低いものが多いので買い替えが必要になる場合があります。<br />
枕も眠りを左右するものですから、使い心地を優先にお選びください。<br />
<br />
就進学により環境が変わるのですから、寝具こそ慎重にお選び頂きたいと思います。<br />
<br />
<br />
宜しければ、寝具をお選び頂く際のご参考になさってください。<br />
○おねむの森　ふとんを選ぶポイント<br />
http://www.onemu-mori.com/futon%20erabi.html<br />
<br />
○おねむの森　枕を選ぶポイント<br />
http://www.onemu-mori.com/makura%20erabi.html<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>メーカーの良心</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/j/10375631.html" /> 
  <issued>2007-07-17T22:33:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		弊店の姉妹店の実店舗では、手作りの布団を仕立てております。<br />
布団そのものを仕立てるときは手作りですが、布団の表側生地を縫う作業では、ミシンやアイロンを使います。<br />
そのミシンやアイロンが故障すると仕事が滞りますので、大変、困るわけです。<br />
<br />
先日、長年使っていたアイロンが壊れてしまいました。<br />
今はあまり見かけないドライアイロンで、ある程度の重量があり、使いやすいものでした。<br />
<br />
修理に出す時間が待てず、新しいアイロンを探しましたが、ほとんどスチームアイロンばかり。<br />
<br />
そんな中、シンプルなドライアイロンを見つけました。<br />
Ｎ製でした。今まで使っていたドライアイロンもＮ製でした。<br />
以前のアイロンより、軽量ですが価格は手頃で、使い勝手も良いアイロンです。<br />
もっとよく探せば、他のメーカーさんでも、このようなアイロンを製造されているのかもしれませんね。<br />
<br />
ドライアイロンはあまり需要がなさそうに思いますが、こうして製造を続けて下さるメーカーさんの良心に感謝いたしました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>パシーマは違います</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/e/10347152.html" /> 
  <issued>2007-05-25T14:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		パシーマはガーゼと脱脂綿を使って、しっかりした縫製で仕立てている肌掛けとして、またシーツとしてお使いいただける寝具です。<br />
<br />
同じくガーゼと脱脂綿を材料にした商品が出回っているようですが、パシーマと似ている寝具であり、パシーマとは違う寝具です。<br />
<br />
パシーマは医療用のガーゼと脱脂綿を使っており、「エコテックス規格１００」を取得しております。また、この規格の中でも「クラス�T」を取得しています。<br />
<br />
※「エコテックス規格１００」クラス�Tについては、下記をお読みください。<br />
<br />
パシーマをご愛用いただいていらしゃるお客様は、すでにパシーマのお使い心地の良さをご体感されていると思います。<br />
<br />
まだパシーマを使ったことがないというお客様へ一言だけ。<br />
パシーマの類似品をお使いになり、ガーゼと脱脂綿で作られた寝具はこのようなものかと結論づけられずに、パシーマもお使いになっていただきたいと思います。<br />
パシーマの取扱店がパシーマがなぜパシーマをお勧めしたくなるのかをご納得いただけるのではと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
●「エコテックス規格１００」について<br />
エコテックスは繊維製品の安全性テストを実施するスイスに事務局のある国際共同体です。<br />
「エコテックス規格１００」は、その定めた規格に基づき試験された製品は、人の健康に害を与える有害物質を含んでいないことを保障します。<br />
今や、事実上の世界規格です。<br />
<br />
<br />
●「エコテックス規格１００」の「クラス�T」について<br />
「エコテックス規格１００」の分類は、使用される危険度によって分けられています。<br />
製品分類は、肌への接触が多いものほど、厳しい要求になっています。<br />
製品分類�T（クラス�T）は、ベビー用品に関するもので、最も厳しいグループです。<br />
<br />
参考：龍宮株式会社資料より抜粋<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>パシーマパジャマ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/i/10295899.html" /> 
  <issued>2007-01-27T13:01:59+09:00</issued> 
  <summary>就寝時の体の冷えが気になる方へ</summary> 
  <dc:subject>就寝時の体の冷えが気になる方へ</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お風呂上りに、下着やベストなど、あれこれと重ね着をせずにはいられない。<br />
このように体の冷えが気になる方に、『パシーマパジャマ』（えり付き長袖・長ズボン）がお勧めです。<br />
<br />
パシーマで出来たパジャマは、他のパジャマに比べて厚手ですが軽く柔らかく蒸れずに、気持ちの良い暖かさです。<br />
<br />
お客様から「とても暖かい」というご感想を頂き、私も着てみました。<br />
見た目以上の暖かさでした。まだ、このパジャマに代わる暖かいパジャマを知りません。<br />
<br />
冷え性、寒がりな方には特にお勧めしたいパジャマです。<br />
<br />
●パシーマパジャマのお求めは、おねむの森のショップへどうぞ。<br />
<br />
http://www.onemu-mori.com/pasima3.html
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>和綿の実　収穫期</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/h/10247655.html" /> 
  <issued>2006-09-28T23:18:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		なかなか画像をアップできませんでしたが、和綿が１個だけ採れました。<br />
気がついたら１個だけ隠れるように、実が弾けていました。ここのところ、丹念に面倒をみてやれなかったので、いつ実が弾けたのかわかりませんでした。<br />
他の実が弾け始めるのを、是非見たいと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>和綿の実</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/h/10236124.html" /> 
  <issued>2006-09-01T11:28:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
<br />
和綿の実がつきました。<br />
花はやさしい感じなのに、実はごっつい感じです。<br />
<br />
毎日、はまき虫の退治をしています。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>和綿の花が咲きました</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/h/10230467.html" /> 
  <issued>2006-08-16T21:17:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
<br />
薄い花びらの淡い黄色の花です。<br />
下を向いて咲くので、写真が撮りずらかった・・・。<br />
<br />
<br />
虫が嫌いな方もいらしゃると思いますので、画像はアップしませんが、はまき虫のような虫に葉を傷められながらも、やっと花が咲くところまで育ちました。<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>体格に合わせて布団を仕立てる</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/10210786.html" /> 
  <issued>2006-06-28T00:20:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		掛け布団、敷き布団どちらも、サイズに規格があります。<br />
ところが、身長が高く既製の布団では足が出てしまうという方がいらしっしゃいます。<br />
<br />
そこで、寝具専門店の出番になります。<br />
（オーダーメイドの布団を作ってくれるお店で、相談に乗ってくれると思います。）<br />
<br />
例えば羽毛布団は、通常、丈が２１０ｃｍですが、身長に合わせて２２０ｃｍや２３０ｃｍに仕立てることがあります。<br />
敷き布団でも、オーダーメイドができます。<br />
（ベットに合わせて布団を注文するときは、必ずベットのサイズを測るのをお忘れなく。）<br />
<br />
また、特別サイズの布団に付けるカバーリングもオーダーメイドでが可能です。<br />
<br />
これはシングルサイズに限らず、ダブルサイズやクイーンサイズなどでも可能です。<br />
<br />
このような大きいサイズのお布団を注文するとき、特に気をつけたいことは重量です。<br />
布団が大きくなると、それだけ生地が必要ですし、充填する素材も多く入ります。お布団を干したりするときに、扱いやすい大きさや重さかどうか、確かめることをお勧めします。<br />
<br />
逆に、布団が大きすぎて困る方もいらしゃいます。<br />
このような場合は、布団の丈の調整だけでなく、幅も狭くお仕立てできます。<br />
<br />
ご自身の体格に合った布団で、ゆったりとおやすみください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>和綿の芽　その後</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/h/10208383.html" /> 
  <issued>2006-06-22T14:46:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		梅雨に入り、雨にうたれながら、和綿の芽がだいぶ成長しました。<br />
<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>和綿が発芽しました</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/h/10192366.html" /> 
  <issued>2006-05-21T14:53:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		和綿をご存じでしょうか？私は和綿というものを知らなかったのですが、日本独特のワタだそうですね。このワタの種を頂きましたので、種蒔きをしました。<br />
<br />
いくつか芽が出てきて、よくよく見ると芽に種が付いているので、和綿の芽に間違いないと思い、写真を撮ってみました。ご興味がございましたらご覧ください。<br />
<br />
<br />
あまり接写ができないので、ピントがあまいですが、土の中から、顔を出したのは綿棒のような形のカワイイ芽です。<br />
<br /><br />
<br />
<br />
小さな葉が開いた様子。<br />種を帽子のようにかぶっています<br />。土が付いているので、わかりずらいのですが、青色で丸く囲ったところに「種の帽子」が付いています。<br />
<br /><br />
<br />
<br />
「種の帽子」は地面にポトリと落ち、青々とした元気な葉が見えます。<br />
<br /><br />
<br />
<br />
<br />
これからの成長が楽しみです。ちゃんと花が咲き、ワタが出来てくれるとうれしいのですが、植物を栽培することが本当に久しぶりなので、どうなることやら。(^-^)<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>羽毛ふとんのリフォーム</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/f/10177156.html" /> 
  <issued>2006-04-20T23:55:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		羽毛ふとんがへたって、保温力が低下してきたり、生地の汚れがひどくクリーニングしても汚れが落ちない。羽毛ふとんの生地の破損が大きいなどしたら、羽毛ふとんの羽毛を取り出して、新しい生地に入れ直すことができます。<br />
<br />
ただ、羽毛を新しい生地に入れ直すだけではありません。羽毛のゴミやファイバーも取り除いたり、羽毛を洗浄してくれる業者もあるので、清潔に使うことができます。<br />
<br />
寝具専門店に羽毛を充填する機械があり、リフォームをしてくれるところもあり、また、お店が羽毛ふとんをお預かりし、リフォームを専門業者に委託するところもあります。<br />
<br />
≪羽毛ふとんのリフォーム工程の一例≫<br />
羽毛ふとんの羽毛を取り出す→羽毛を洗浄し、乾燥させる→羽毛を計量・攪拌・除塵・不足分の羽毛を補充→新しい生地に羽毛を充填する→検針を行い、仕上がり。<br />
<br />
上記の工程は、一例です。業者により、洗浄の工程がないところもあります。また、オゾン処理をするところもあります。<br />
※オゾン処理は、オゾン殺菌脱臭装置により、オゾン化された空気を吹き込み脱臭、殺菌をするものです。<br />
<br />
羽毛ふとんのリフォーム料金は様々です。生地代や足し羽代（規定量までの）、仕立て代などがセットの価格を提示しているところもあります。<br />
<br />
低価格の料金ですと、生地の柔らかさがあまりないことが多いものです（絶対とは申しませんが）。生地や生地のキルティングの仕方などにも、寝心地を左右しますので、実際に生地に触ってみた方が無難です。<br />
<br />
お客様から、羽毛ふとんをリフォームした方がよいか、新しい羽毛ふとんを購入したらよいかご相談頂くことがよくあります。<br />
<br />
古い羽毛ふとんを購入したてと同じ位の仕上がりにしたいのか、それ以上の仕上がりを望まれるのか、そして、リフォーム料金と新しい羽毛ふとんの価格と比較するなど、販売員とよくご相談されるとよいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>羽毛ふとんのお手入れ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/f/10166082.html" /> 
  <issued>2006-03-30T14:23:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お客様が羽毛ふとんを袋に入れて、ご来店くださいました。<br />
<br />
ずいぶんコンパクトにたたんであるので、ダウンケットかな？と思っておりましたら、普通の羽毛ふとんでした。(^_^? <br />
<br />
部分的にへたっているところがあるので、羽毛ふとんのリフォームをして欲しいとのこと。<br />
<br />
さっそく、羽毛ふとんを広げてみると、まだそう古い羽毛ふとんではないのに、羽毛が片寄っている部分がありました。<br />
<br />
その場で、羽毛ふとんをバサバサと振るようにしてみたり、軽く叩いてみると、羽毛の片寄りはなくなった様子。<br />
<br />
生地の傷みもなく、まだそのままお使いになれそうなので、お客様はホッとしたご様子で、ふっくらした羽毛をかかえてお帰りになりました。(^-^)<br />
<br />
羽毛ふとんは、バサバサと振るようにしたり、トントンと軽く叩いたりして空気を含ませるとふんわりします。<br />
また、キルティング部分にホコリがたまりやすいので、干すときに洋服用のブラシや小さなホウキなどでホコリを掃うこともお忘れなく。<br />
<br />
木綿ふとんのように、頻繁に干さなくてもよいのですが、乾燥させた状態がよいので、羽毛ふとんを干すときは、天日や風通しの良いところで１時間ほど。ふとん乾燥機を使うときは、高温（７０℃以上）にならないようにします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>敷きふとん満足していますか？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/g/10160791.html" /> 
  <issued>2006-03-19T18:29:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		一年中、役に立ってくれる敷き寝具。<br />
<br />
この頃は、敷きふとんというと体圧分散のことばかり表に出ていますが、敷きふとんに求められているのは、正しい寝姿勢を保つこと。体を支持してくれる適度な硬さがあり、保温性、吸湿性、放湿性に優れていることです。<br />
<br />
様々な素材を使った敷きふとんが出回っていますが、おねむの森では、できるだけ木綿わたやウール、キャメルなどの天然素材の敷きふとんをお勧めしています。また、木綿わたなどは打ち直しが出来るのでリサイクルの面でも優れています。<br />
<br />
寒い季節は、どうしても掛けふとんに頼り何枚も重ねてしまいがちですが、下から冷えることも忘れずに、敷きふとんもしっかりと保温性があるものにしてください。<br />
<br />
暑い季節は、麻や木綿の天然素材の敷きふとんやシーツが快適です。背中が暑苦しくて、何度も寝返りをうつようでしたら、ポリエステル素材の寝具かもしれません。<br />
麻のシーツやワッフルやガーゼの綿シーツやサニセーフパットシーツ（ガーゼと脱脂綿でできた敷きパット）を敷くことで、蒸し暑さが和らぐのではないでしょうか。<br />
<br />
敷きふとんを使っていると、だんだんと腰の部分がへたってきます。これは、そのままにしておきますと腰痛などの原因になります。<br />
<br />
大切な体を休ませてくれる敷きふとんです。<br />
生地に汚れや傷みはないでしょうか？干すとふっくらと弾力が回復しますか？<br />
腰が当たる部分が凹んでないですか？今夜、おやすみ前に敷きふとんのチェックしてみてくださいね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>お気に入りの枕を探す　２</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/d/10154000.html" /> 
  <issued>2006-03-05T22:50:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		『お気に入りの枕を探す１』では、実店舗での枕の購入についてお話いたしました。<br />
<br />
インターネットでは、枕のお試しが出来ないという難点がありますが、高さ調整が簡単にできる枕がございます。これは、枕の素材を簡単に出し入れでき、ご自分に合った高さに調整できる枕です。<br />
<br />
また、まくらの素材はそば殻、プラスチック、羽根などがあり、枕の大きさや形も様々です。<br />
素材の硬さや、吸湿性、放湿性など特徴を知り、寝返りのうちやすい大きさや形かなどを調べてお買い求めになると良いと思います。<br />
<br />
枕と敷きふとんとの組み合わせで、寝心地に影響します。<br />
例えば硬い枕を柔らかい敷きふとんで使うと、体の方が沈み込んで寝姿勢が悪くなります。<br />
<br />
毎日使う敷きふとんも、大事な眠りの道具です。<br />
敷きふとんのお話は、次回に。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>お気に入りの枕を探す　１</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onemunomori.noblog.net/blog/d/10150265.html" /> 
  <issued>2006-02-24T16:38:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		寝具の中でも、枕の販売が一番むずかしいと感じています。<br />
<br />
実店舗（おねむの森の姉妹店）へ、枕をお買い求めにご来店下さるお客様のほとんどの方が、枕の悩みをかかえていらっしゃいます。<br />
<br />
枕をお選び頂く方法としてご納得頂けるのは、お客様がいつも使っていらしゃる敷きふとん（あるいはベット）の上で試して頂くことだと思いますので、売れ筋やお勧めの枕は、お貸し出し用の枕でお試し頂いております（枕のお貸し出しは、実店舗のみです）。<br />
<br />
お貸し出し用枕でご満足頂いたお客様が、うれしそうに新しい枕を抱えてお帰りになるご様子は、私もうれしくなります。<br />
<br />
お店で枕を購入するときは、なるべく枕の種類（素材、大きさ、形など）が豊富なお店で、お時間に余裕があるときに販売員に相談して、購入されることをお勧めします。<br />
<br />
おねむの森では、枕が売れ筋商品のひとつですが、商品についてのご質問がありましたら遠慮なくお尋ねください。<br />
<br />
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  <title>天気の良い日は・・・</title> 
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		『パシーマ』の洗濯日和 (^-^)<br />
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とても暖かなポカポカとした陽気でしたので、パシーマはとてもよく乾燥してくれました。サラッとしたパシーマを触っただけで、うれしくなります。<br />
このお洗濯したてが、なんとも気持ちがいいんですよね♪（これを読んでうなずいた方は、パシーマを使っていらしゃる方だと思います）<br />
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美味しいものを食べると、「あの人にも食べさせたいなぁ」と思うことがあると思いますが、パシーマはお使いになった方に「あの人にもこの感触を・・・」とか「これで気持ちよく寝てもらいたい」などと思わせる寝具のようです。<br />
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  <title>２月１０日は、『ふとんの日』です。</title> 
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		健康に気遣い、食べ物を購入する際に体に良いものを購入しても、寝具には関心がない方が多いのではないでしょうか？　今日は、『ふとんの日』です。一日の疲れを癒してくれる寝具を見直してみてはいかがでしょうか。　あなたにぴったりの寝具に出会えると「眠り」が変わることでしょう。<br />
  </p>
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